溝の口で整体を受けるなら【口コミランキング1位】J’sメディカル整体院

だんだんと寒くなってきましたがみなさん身体冷えてませんか?

最近塩風呂をすすめられてしたところすごく良かったのでみなさんにも紹介したいと思います。

 

塩風呂の仕方

目安は半身浴ができる程度のお湯にあら塩を投入。だいたい大さじ3杯ぐらいです。

簡単ですね。。

 

塩を入れたお風呂は末梢血管に働きかけて、血流を良くし、汗をかきやすくし、湯冷めしにくくすると言われています。また、筋肉をほぐしたり、疲れを取ったりするのにも効果的です。

主な効果

デトックス効果

粗塩をお湯に入れると塩分が毛穴から浸透して、汗と一緒に毛穴に詰まった皮脂や汚れを外に出す作用があり、詰まりが取れて活発になった皮脂腺から水銀やカドミウム等の有害金属と結びついた皮脂がどんどん排出されるようになります。岩盤浴並のデトックス効果が得られて全身すっきり!!

保温効果

冷えは美容の大敵。粗塩を入れると保温効果が高まるので、ぬるめのお湯でも芯から体が温まります。冷え性対策・寒さ対策にぴったりの入浴方法と言えますね。

肩こり・腰痛・むくみを取る

塩分が肌をコーティングして、体の熱を逃がさないようにして保温効果を高め、末梢血管の血行を良くするので、肩こりや腰痛・むくみの解消にも効果が期待できます。また、血行が良くなると肌の生まれかわり・新陳代謝も高まるので、美肌効果も期待できます。

まとめると。。

1.入浴中、塩分が電解質となり、お肌をコーティングする
2.そのため体の熱を逃げず、保温効果が高まる
3.体が内側までじんわり温まる
4.血行が良くなる・毛細血管が活性化するというプロセスが働く。 などなどです。

 

塩風呂を試すときの注意点

  • 肌に傷があると「しみる」可能性が高いので、粗塩入浴は傷が治ってから入る。
  • 敏感肌や皮膚疾患がある場合は、入浴前にお医者さんに相談する。
  • 塩風呂は汗をかきやすく体内の水分が失われやすいため、入浴の前後には水分補給をする。
  • 塩分によって配管や湯ぶねを傷つける可能性があるため、追い炊きはしない。
  • 高濃度の塩水を長時間そのままにしておくと、金属部分のサビの原因になります。入浴後はその日のうちに浴槽のお湯を捨てて、塩分をシャワーで完全に流す。

 

気になる方はぜひ試してみてはいかがでしょうか?

 

明日の予約状況です。

明日は11時からご予約が可能です。

ご予約お待ちしております。

 

 

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